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ものごとの成り行きについて、誕生日を使わなくても、いつ、どこで何が起こるか、具体的に当てていく方法を実践しています。 殺人事件発生時のホロスコープから被害者の状況や犯人を推定する方法が明らかになりつつあります。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090905-00000006-jij-soci
大阪のマンションの浴室でミイラ化した男性遺体が発見された。刃物で切りつけられた跡があり、上半身はYシャツ、下半身は裸だということである。

ホロスコープは殺人が明るみにでた時点のものを作成する。
2009年9月4日 17:00 大阪
No350

第8ハウスの星座の支配星があるハウスおよび星座が、発見時の被害者の状況を表している。

被害者は第8ハウス天秤の水星である。
若い人だろうと思う。
天秤はマンションの上の階ということだろう。いままで浴槽に浸かった遺体などは魚座と相場が決まっていたが、多分、水も使っておらず、カラッとした状況だったのだろう。

被害者の星に対して最初に接近の合、衝、スクエアを作ろうとしている星が加害者である。

加害者は、スクエアを作る火星である。このハウスでは、牡羊がインターセプトしているので、蠍を支配するということになるだろうが、被害者から見て第2ハウスである。あるいは、等分のハウスを使えば牡羊は第3ハウスになり被害者から見て、第8ハウスである。
いずれにしても殺害の動機は金に関するものということになるだろう。

ここから先が定式にできるほどのものがない。火星が太陽、土星、木星、海王星などとYODになろうとしている。あるいはお蔵入りになるかもしれない。
月は3度で太陽とオポジションになる以外、メジャーなアスペクトがない。しかし、あるいは3日で解決するのかもしれない。
パート・オブ・フォーチュンが第6ハウスの終わりのあたりになるはずである。仕事の関係か、男女関係から糸口が見つかるのではないか。

しかし、まだまだ占いも無力だと思う。
もう少しはっきり手がかりがつかめる方法があればとは思うのだが、しかし、占ってみないことには始まらない。
 


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